大和ハウスLogiトークン -門真・富里-(デジタル名義書換方式)

化粧品・インポート衣料品を支える高付加価値物流施設2物件への
不動産セキュリティ・トークン(ST)投資。

デジタル名義書換方式による次世代の不動産投資。

What's STO 不動産セキュリティ・トークンとは

不動産セキュリティ・トークン(ST)とは、不動産ファンドに係る持分をデジタルトークンとして発行し、ブロックチェーン上で管理する有価証券です。
従来の不動産投資より少額から始められ、デジタル技術により権利の移転を実現する次世代の投資商品です。

セキュリティ・トークンを用いた不動産投資の特徴

現物不動産 セキュリティ・トークン J-REIT
裏付けとなる投資対象 単一不動産 単一又は特色のある少数の不動産 複数不動産
投資単位 大口投資 小口投資(証券) 小口投資(証券)
保有期間中の所得税 不動産所得(総合課税) 配当所得(申告分離課税等) 配当所得(申告分離課税等)
売却時の所得税 土地建物等に係る譲渡所得(申告分離課税) 上場株式等に係る譲渡所得等(申告分離課税) 上場株式等に係る譲渡所得等(申告分離課税)
運用管理 不動産保有者 専門家 専門家
運用期限

セキュリティ・トークンの魅力

  • 01

    少額から投資可能

    少額から投資可能。従来の不動産投資に比べ、低い参入障壁で優良不動産へアクセスできます。

  • 02

    デジタル技術による権利移転の実現

    ブロックチェーン技術により、権利の移転記録が改ざん困難な形で管理され、安全で信頼性の高い権利移転を実現します。

  • 03

    信託スキームによる保護

    信託銀行が受託者として不動産を適切に管理し、資産保有企業の倒産リスクから切り離す「倒産隔離」の仕組みにより、資産の保全を図ります。

  • 04

    大和ハウスグループの信頼

    日本を代表する総合住宅・建設・不動産企業である大和ハウス工業のグループ会社が不動産運用を担います。

Asset Manager 本商品のアセット・マネージャーについて

大和ハウス不動産投資顧問株式会社は、大和ハウスグループの不動産運用会社として、私募リートや私募ファンドの運用実績を有しています。
物流施設、データセンター、ホテルなど多様なアセットクラスにおける豊富な知見と、グループ各社との連携により、安定した不動産運用を実現します。

  • 1
    豊富な不動産運用実績

    私募リートや私募ファンドを通じた長年の物流施設、データセンター、ホテルなどの運用ノウハウ

  • 2
    グループシナジーの活用

    大和ハウスグループの不動産開発・テナントネットワークを活用した物件管理

  • 3
    市場環境を踏まえた運用判断

    不動産市況や市場環境を踏まえた、資産価値の維持・向上を目指す運用判断

会社概要

社名(商号) 大和ハウス不動産投資顧問株式会社
本社所在地 東京都千代田区飯田橋3丁目2番2号
代表者 代表取締役社長 荻野 彰久
創業 2014年10月1日
資本金 1億円
株主 大和ハウス工業株式会社 100%
決算期 毎年3月31日
事業概要 不動産取引業、不動産賃貸業・管理業、不動産投資顧問業、金融商品取引業(投資助言・代理業、投資運用業、第二種金融商品取引業)、これらに付帯関連する業務
免許・認可
  • 金融商品取引業登録(関東財務局長(金商)第2852号)(投資助言・代理業、投資運用業、第二種金融商品取引業)
  • 宅地建物取引業免許(東京都知事(3)第097183号)
  • 取引一任代理等認可(国土交通大臣認可第91号)
  • 不動産特定共同事業許可(金融庁長官・国土交通大臣第113号)
加入団体
  • 一般社団法人資産運用業協会
  • 一般社団法人不動産証券化協会
  • 一般社団法人第二種金融商品取引業協会
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